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利尻ヘアカラートリートメントの口コミや評判はどう?愛用者と非使用者の違いとは

自然派clubサスティから販売されている利尻ヘアカラートリートメントは、国内だけでも高い人気があり、累計販売本数は1900万本を突破しています。

そんな利尻ヘアカラートリートメントですが、

  • 口コミや評判はどうなっているのか
  • ちゃんと白髪が染まるのか
  • 髪や頭皮の傷みを気にせず安全に使える白髪染めなのか

など、これらのことが気になって本当に使うべきなのかどうかを悩んでいる方もいらっしゃるのではないかと思います。

そこで今回は、その真相を探るべく、口コミや評判から利尻ヘアカラートリートメントの現状を暴いていきますのでぜひご覧ください。

 利尻ヘアカラートリートメントの口コミや評判

それではさっそく、利尻ヘアカラートリートメントの口コミや評判に移っていきたいと思います。

一体利尻ヘアカラートリートメントにはどんな口コミが多く寄せられているのでしょうか?

悪い口コミと良い口コミから評判の良さについて探っていきましょう。

 利尻ヘアカラートリートメントの悪い口コミと評判

まずは利尻ヘアカラートリートメントの悪い口コミや評判からお伝えしていきます。

40代/女性
シャンプー後にトリートメントとして使うことができるのはすごく便利だと思います。

しかし実際に使ってみたら、頭皮が赤くなり、肌が炎症を起こしてしまいました。

使っているみなさんの満足度が高そうだったので元々肌が弱いわたしでも大丈夫かなと思っていたのですが、利尻ヘアカラートリートメントは自分の肌とは相性が悪かったようです。

50代/女性
普段からテレビを視聴する自分はCMでよく見かける利尻がずっと気になっていました。

白髪染めなのに頭皮が傷みにくいというところに魅力を感じ、悩んだ末使ってみることにしました。

そして利尻で白髪を染めてみると、たしかに頭皮のヒリヒリは感じなかったのですが、白髪はほとんど染まりませんでした。

30代/女性
利尻ヘアカラーで染めると指や爪に色が付きます。

そしてなかなかその色が落ちないので、困ってしまいました。

でも、白髪を染めた後は髪の触り心地が良くなり、指通りもスムーズになりました。

30代/男性
髪や頭皮が傷まないというのはたしかだと思います。

ですが染まり具合はあまり良くないです。

元々市販の白髪染めを使っていて、ジリジリするのが嫌だったので利尻ヘアカラートリートメントに変えてみたけど、やっぱり染まりの良い市販の白髪染めを使うことにしました。

 利尻ヘアカラートリートメントの良い口コミと評判

続いては利尻ヘアカラートリートメントの良い口コミや評判をご紹介していきますね。

50代/女性
染めたばかりの1回目から既に白髪が染まり始めていました。

塗る時にクシを使っているおかげもあるのか色ムラもなく、キレイな仕上がりになります。

また、においがないので周囲の反応を気にする心配がなく、使いやすいです。

しかし染める時に手と爪に色が付くのが気になるので2回目以降からはゴム手袋を使用するようにしています。

30代/女性
色持ちが良く、週1のペースで使っています。

はじめはヘアカラーを使用していたけど、ヘアカラーは髪が傷むので白髪染めトリートメントに切り替えました。

染まりやすさはヘアカラーの方がいい気もするけど、利尻ヘアカラートリートメントを使うと髪がサラサラになるので気に入っています。

トリートメントとして使えて、白髪染めの手間がかからないところも良いです。

40代/男性
白髪染めによくある強い刺激やツンとした臭いがないので愛用しています。

ですが白髪を染める度に爪が黒くなってしまうので手袋かなんかを装着した方が良いかと。

40代/女性
白髪が気になってくると、毎回美容院でヘアカラーと縮毛強制を行っていました。

すると徐々に髪の傷み具合が気になり始め、髪が傷むだけなのにお金をかけるのはもったいないという思いが浮かぶように。

そこで髪が傷みにくい白髪染めを探していたら利尻のことを知りました。

使ってみると、白髪がきちんと染まるのに髪が傷まないので感動がありました。

さらに頭皮も炎症が起きにくいのでこれからも使い続けていけそうです。

 利尻ヘアカラートリートメントの口コミや評判から分かる改善点と解決策

ここまで利尻ヘアカラートリートメントの評判を知るために、良い口コミ・悪い口コミをそれぞれでお伝えしてきました。

そして、口コミから見えた問題が2つあります。

その2つはどのようにして改善するべきなのか、ここでは考察しながら解決策を提案していきますね。

 解決策1.手の色素沈着や汚れは手袋で防ぐ

悪い口コミでよく見られた指や爪の色素沈着や汚れは、ゴム手袋などを付けると防ぐことができます。

白髪染めというだけあり、一度指や爪に付いた色はなかなか取れないので厄介ですよね。

もしも染めてみてそうしたことが気になった場合は、次からは染める時に使い捨ての手袋などを装着すれば手を汚さないまま白髪染めを行うことが可能ですよ。

 解決策2.利尻ヘアカラーでかぶれてしまった時の対応

利尻ヘアカラートリートメントは髪や頭皮に優しい白髪染めですが、それでも地肌の部分が傷んでしまうこともあるようです。

頭皮へダメージを与える成分が一切配合されていない利尻ヘアカラートリートメントで肌の炎症が起きてしまう原因として考えられるのが、植物からできている天然染料です。

天然染料と言っても、その中に自分が持っているアレルギー成分が含まれていればかぶれを引き起こす危険がありますし、肌との相性が悪いと炎症が起きてしまう可能性もあります。

ですので利尻ヘアカラートリートメントを使ってみてダメだった時には、植物を使った染料が配合されていない白髪染めトリートメントを選んでみると良いかもしれません。

ただし、天然染料が使われていない白髪染めトリートメントは自然と選択できるカラーの種類が少なくなってしまうので、注意が必要ですよ。

 愛用者多数!利尻ヘアカラートリートメントの特徴

内容量 200g
価格 3,000
染料 塩基性染料

HC染料

天然染料(シコン、クチナシ、ウコン、アナトー)

配合成分 天然利尻昆布・ミツロウ・ローヤルゼリーエキス・アルギン酸Na・加水分解シルク・加水分解ケラチン(羊毛)・カキタンニン・ローマカミツレ花エキス・ローズマリー葉エキス・ミリスチン酸・ボタンエキス・プラセンタエキス・フユボダイジュ花エキス・パーシック油・ニンニクエキス・トコフェロール・センブリエキス・セイヨウキズタ葉/茎エキス・セイヨウアカマツ球果エキス・ステアリン酸グリセリル・ゴボウ根エキス・ゲンチアナ根エキス・カワラヨモギ花エキス・カミツレ花エキス・オタネニンジン根エキス・オクラ果実エキス・アルニカ花エキス・アルテア根エキス・ヒマシ油・ムラサキ根エキス・クチナシエキス・トリプルPPT成分・ヒアルロン酸・デンプンポリマー
カラーの種類 4色

(ライトブラウン・ナチュラルブラウン・ダークブラウン・ブラック)

良い評判だけでなく、その中には悪い評判もいくつか挙げられていた利尻ヘアカラートリートメントですが、それでも大人気の商品となっています。

ちなみに今までの累計販売本数は1900万本を突破していて、利尻ヘアカラートリートメントの使用感に満足している愛用者の方々はたくさんいらっしゃいますよ。

そんな利尻ヘアカラートリートメントはなぜ人気なのか、ここからはその理由を詳しくご説明していきますね。

 利尻ヘアカラートリートメントの配合成分

利尻ヘアカラートリートメントには、28種類の美髪成分が配合されています。

それもすべて植物由来の天然成分となっているので安全性が高く、髪や頭皮に刺激を与えにくい白髪染めとなっていますよ。

また、それだけでなく利尻ヘアカラートリートメントの成分は髪質改善にも役立ってくれます。

髪の表面を補修したり、頭皮に潤いをもたらしたりと、髪や頭皮の健康維持をサポートしてくれますよ。

乾燥が原因となって起こる地肌の炎症も、利尻ヘアカラートリートメントの代表的な成分「利尻昆布」に含有するフコイダンがフォローして防いでくれます。

こういった配合成分のおかげで安全に白髪染めができるというわけですね。

 利尻ヘアカラートリートメントで染められるカラーは4色と豊富!

利尻ヘアカラートリートメントでは3種類の染料が使われています。

それが「塩基性染料・HC染料・植物由来の天然染料」です。

特に植物由来の天然染料がカラーバリエーションの豊富さを実現しています。

そのため茶系のカラーだけでもライトブラウンやナチュラルブラウン、またはダークブラウンと3つの種類がありますよ。

カラー色の選択肢が広いほどオシャレの範囲が広まりますから、こういうところもきっと人気の秘密に隠されているのですね。

 まとめ

利尻ヘアカラートリートメントの評判には、良い意見もあれば悪い意見もありました。

しかし悪い評判にあったものには、少し染め方を変えるだけで解決できてしまうものもありましたよ。

口コミや評判を見て使用するかどうかを最終的に決めるのはあなたです。

魅力がたくさん詰まった利尻ヘアカラートリートメントを使って、ぜひ白髪染めで悩まない生活を手に入れてくださいね。